超バラ研:日記2

バラエティヒーローや顔出し着ぐるみ関連の情報のブログです。

新たなるフジテレビ関連トラブルのこと

令和8年4~6月にフジテレビ系列で放送されたドラマ『夫婦別姓刑事』で、出演者間のトラブルが原因でかなり深刻な状況となっているようです。
きっかけは主演の俳優・佐藤二朗さんが女優・橋本愛さんのアゴに触れたことが原因で、接触NGに関するトラブルが起こったことが『文春オンライン』や『週刊文春』で記事になったことの影響のようです。
二朗さんは強迫性障害の中で役者業を続けていて、愛さんは10年前に舞台でセクハラに遭ったトラウマがきっかけで接触NG条項を出したことから、接触NGが二朗さんに伝えられていなかったことが原因のようです。
二朗さんは『踊る大捜査線』スピンオフドラマを降板し、休養のために活動休止が発表されたニュース記事があったのですが、彼のNHKのTV及びラジオのレギュラー出演は現時点で継続が発表されていることから、今後の行方が気がかりな状況です。
二朗さん・愛さんが共にSNS上でひぼう中傷に遭っている状況から深刻な状況で、何とか問題解決して和解が早期実現することを祈っております。

6月26日放送の同局『ぽかぽか』のインドネシアに伝わる伝統的な遊び紹介で、腰にぶら下げたペンをボトルの下に落とすゲームが紹介されたのですが、コンプライアンス面で炎上してしまった状態で、放送1ヶ月半前に清水賢治社長が【楽しくなければテレビじゃない】に関する新企業理念から離脱してしまったように感じさせるもので、スタッフ側にとって旧スローガン時代のノリが忘れられないことも影響しているようで、複雑な状況です。

明日7月5日は、令和7年で話題になった【7月5日予言】を思い出させるもので、自分にとってこの予言はフジテレビ問題に関する結末による“大災難”の予言だったように思うのですが、最近東北地方を中心に起こっている地震などの災害の流れから、実は令和8年の“大災害”予言説がネット上で目立っていることから、大災害関連の予言は“デマ”かどうかは当日が終わらないとわからないので心配な状況です。

令和8年8/8放送予定のフジテレビの日の特番決定

令和8年8月8日という“元号・月・日”が【8】で三つ並んだ特別スペシャルデーである【フジテレビの日】の特番が『ドッキリGPドッキリも地球を救う4時間テレビSP』が放送される予定となっていて、フジテレビにとって重要な記念日で、土曜日というフジテレビにおける重要な曜日での放送であることも、新生フジテレビの運気にかかわるものとなっています。

『4時間テレビSP』は前年まで日本テレビ『24時間テレビ』の裏番組だったのですが、今年はフジテレビの日での放送となったことも、フジテレビにとって【8】が縁起の良い数であることも大きいようです。

同局の『ぽかぽか』で過激なゲーム企画が放送され、コンプラを気にしない“楽しくなければテレビじゃない”路線のノリが、同スローガン廃止宣言からわずか数週間で復活してしまったように感じさせるもので、令和7年1月にフジテレビ問題がきっかけでCMスポンサーの約99%が撤退して崩壊寸前の危機となってから約1年半で“フジテレビ問題”が起こる以前の頃に戻りつつあるのが予想外の状況となってきているようで、『4時間テレビSP』もコンプラを気にしない路線になりそうな予感です。

『ドッキリGP』のバラエティヒーローであるマッサマンがメインであることから、今回の企画が気になるものです。

特別なフジテレビの日における【令和8年8月8日午後8時8分】という《8》が五つある時間に流れるドッキリ企画の映像がかなり気になってしまうものです。

FNS歌謡祭夏にアイナさん出演決定

令和8年7月1日放送予定のフジテレビ『FNS歌謡祭夏』に、アイナ・ジ・エンドさんの出演が発表されたことが感激ものです。
同局の長寿アニメ『ワンピース』の令和8年度オープニングテーマ『ルミナス』を歌唱することが発表されていることから、同作の主演である田中真弓さんとのコラボが実現するかどうかが個人的に気になってしまうものです。

昨年の『NHK紅白歌合戦』では野沢雅子さんが審査員として出演したことが感激ものであり、アイナさん出演回に野沢さん出演が感激ものでした。

真弓さんは多くのアニメの主演や主題歌を披露してきたことから、アイナさんとのやりとりが実現できればかなり話題になりそうです。
『FNS』放送前後にアイナさんの『ワンピース』ゲスト出演回コラボも来たらかなり盛り上がりそうです。

世界初と思われるジェンダーレスグループのこと

K-POP初のジェンダーレスアイドルグループで【XLOV】が近年デビューし、日本人メンバーが参加していることから日本でもニュース記事となり、ジェンダー多様性の流れがアイドルグループにも目立ちそうです。

世界初と思われるジェンダーレスアイドルグループで、日本で44年前にデビューした【宇宙三銃士スターボー】が活躍していたことがあり、ジェンダー多様性の価値観が国際的に広まる以前の1980年代に日本でジェンダーレスグループがデビューしたことは時代を40数年以上先駆けたものとなりました。
スターボーのデビュー曲『ハートブレイク太陽族』はジェンダーレスを象徴する未来的なコスチュームや、テクノ歌謡ブームに合わせた歌唱がシンクロしたことも大きいものです。
スターボーのデビュー当初のコスチュームは素晴らしいデザインになっています。

XLOVというグループ名はちあきなおみさんの曲『X+Y=LOVE』を思い出すもので、この曲の重要なキーワードである“プラスイコール”はXがプラスでありイコールである意味合いとなるもので、LOVEはテニス用語で数字の”ゼロ”を意味することから、Xはプラスとイコールから男性あるいは女性でありジェンダーレスでもある意味合いとなるようで、五行思想の木火土金水の“真ん中”に当たる土属性が男性形の数字である【5】あるいは女性形の数字である【10】の他に、中性形である【0】も意味する要素になっていて、性別を問わない“愛”を連想させるようです。

ジェンダーレスのアーティストは日本では宇多田ヒカルさんや氷川きよしさんが知られていて、『NHK紅白歌合戦』で特別企画枠のイメージカラーは【青】となっているようなことから、昨年度の特別企画枠で松田聖子さんが究極の大トリで『青い珊瑚礁』を歌唱したことからの対応カラーのようになっているように感じさせるものです。

ジェンダーレスグループが続々と登場することで、アイドルにおけるジェンダー多様性の幅が広がりそうな予感です。

BiSHがメジャーデビュー10周年

女性アイドルグループのBiSHがavexからメジャーデビュー10周年を迎えました。
今年は一夜限りの再結成とかのサプライズが今年のNHK『第77回NHK紅白歌合戦』で実現するかどうかがかなり気になるものです。
昨年の結成10周年のときに【exBiSH】としてBiSH時代の展覧会が行われたり、写真集が発売されたことから、このグループ名で何らかの展開がありそうな予感をしそうで、英語の【ex-】は“元◯◯”の意味だけではなく“◯◯を超越した”の意味もあることから【exBiSH】の本格的活動が指導するかどうかも気になってしまうものです。

BiSHが結成され、最初のMV『BiSH―星が瞬く夜に―』で、顔に馬フン入りの液体をかけられるシチュエーションがあったのが平成27年で、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2』の舞台の年の1つであることから、馬フンまみれシーンも『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズでビフ・タネンという主人公のライバル及びその一族が毎回馬フンまみれにシーンがオチとなったことから、その発想のようで、BiFFとBiSHのネーミングが似ていることも影響がありえそうです。

『Bye-Bye Show』は音楽プロデューサーの吉井和哉さんのドキュメンタリー映画『みらいのうた』関連の音楽商品発売が発表されたことで再び話題になりそうなこともあり、吉井さんが早期喉頭がん闘病生活の中で作り上げた曲が何らかの“奇跡”を起こしてほしいと祈っております。

BiSH解散後のアイナ・ジ・エンドさんは昨年『革命道中』が大ヒットして、TBS『第67回日本レコード大賞』の優秀作品賞受賞や『第76回NHK紅白歌合戦』でソロ初出場という快進撃があり、今年の『第2回MUSIC AWARD JAPAN』でも複数の賞にノミネートされていることからアイナさんの何らかの賞の受賞に期待が高まるものです。
昨年の『レコ大』はアイナさんとMrs. GREEN APPLEとM!LKとCANDY TUNEらの頂上決戦で盛り上がり、視聴率も前年よりも少し上昇したこともあり、影響が大きいものです。
アイナさんはフジテレビ系アニメ『ワンピース』の新オープニングテーマ『ルミナス』の歌唱も担当していることから、東映アニメーション作品の主題歌担当は快挙であります。
アイナさんの『レコ大』の何らかの賞受賞が今年も実現してほしく、今年の『紅白』でBiSHメジャーデビュー10周年記念としてのBiSH再集結実現が来てほしいと祈っております。

志村けんさんの過去のコントのリメイク版が実現してほしい

4月28日にフジテレビ『月曜ドラマランド』で志村けんさんのコント特番が放送開始されてから放送40周年を迎え、同局『ドリフ大爆笑』の殿様コントのスピンオフとなりました。コンプライアンスの影響による諸事情で正式タイトルを書き込むのが困難な状況ですが、けんさん扮する殿様・けんのすけのキャラクターはフェイスペイントがインパクトのあるものとなりました。
側用人役・田代まさしさんとじい役・桑野信義さんとのやりとりも忘れられないものです。
『月曜ドラマランド』から独立後も数々の傑作コントが生まれました。
21世紀に入ってからダチョウ倶楽部のレギュラー実現や『だいじょうぶだぁ』の変なおじさんも登場するコントも目立つようになったのもあり、一時期使用されていた挿入歌『アイーン体操』もキャッチーなものになっています。
けんさんがお亡くなりになるまで不定期特番が続いたことも大きな功績です。

志村けんさんが生み出した数多くのコントは“昆虫の求愛”などの顔出し着ぐるみコントなどリメイクが実現してほしいものが多く、いつかは『ドリフに大挑戦』でリメイク版コントが実現してほしいと祈っております。

小学館マンガワンに連載していた漫画原作者に関する不祥事のこと

今年2月に小学館のアプリ『マンガワン』に連載されていた漫画『常人仮面』の原作者が実は、平成28年から数年間、当時北海道芸術高校札幌サテライトキャンパスのデッサン講師と漫画家を兼任していた頃にサテライトキャンパス生徒だった女性に対し、排泄物を食べさせたり、排泄物を顔に塗りたくるなどの暴行を受けた事件を起こし、令和2年に未成年虐待生成物の製造罪で逮捕され罰金30万円の刑罰及び令和8年の1100万円の損害賠償命令が発覚したことにより、過去の罪状を隠ぺいしたことから小学館に未曽有の打撃を与えたこともあり、小学館の『マンガワン』アプリでの漫画掲載を停止した漫画家の方々が出てきたり、普段は漫画家側を擁護するネットユーザーも激怒していることから、大炎上している状況です。

数日前にイランで戦争が起こっている影響もあり、ニュースが広まっていない状況ですが、小学館『マンガワン』における不祥事は漫画連載中だった頃に編集者が示談交渉したことも明らかになっていることから被害者側の“漫画家における汚物を使用した暴行の罪”を明らかにすることを反故にしたことも小学館側に大きな損害を与えるきっかけとなったようです。
被害者の女性はPTSD及び解離性同一性障害にかかったことや、その母親もパニック障害となった状況から、令和5年12月に『文春オンライン』で発覚した音楽プロデューサーでもあるBMSGの社長におけるパワハラ疑惑のスクープがきっかけで、同社のディレクターだった女性が適応障害及び命に関わる重病にかかったことが発覚したことや、令和6年12月に小学館『女性セブン』で発覚した男性芸能人とフジテレビに勤務していた女性従業員におけるトラブルで女性がPTSGの影響で“特定の食べ物”を思い出す度にパニックになることが発覚したことと流れが似ているようで、前者はBMSGの社長と未成年女性とのスキャンダルが昨年12月に発覚し、わずか数日間の謹慎で復帰したことで炎上したこともあり、後者は昨年冬に“フジテレビ問題”の影響でフジテレビが崩壊寸前の危機に陥ったこともありました。

今年に入ってから“エプスタイン島事件”でのエプスタイン島リストの公開で海外の著名人における逮捕や辞任が目立ってきている中で小学館の不祥事が発覚したことから、別の漫画原作者が過去に犯罪を犯したことが発覚したり、小学館関連のイベントが次々と中止になっている状況で、小学館問題がフジテレビ問題に続くメディア・マスコミ関連のスキャンダルとなっていることが伝わっています。
フジテレビ崩壊寸前につながったスクープを出した『女性セブン』の小学館が、アプリ『マンガワン』の漫画原作者及び編集者による不祥事がきっかけで昨年のフジテレビを超える崩壊寸前の危機になりそうで、汚物を使った犯罪であることから『コロコロコミック』などウンチネタを売りとしたギャグ漫画を掲載している雑誌にもウンチネタがタブーとなりそうな予感で、今後の流れによっては事件再発防止のために世界一厳しい表現規制の導入がありえそうです。

今回の小学館の不祥事における大炎上は、日本テレビと小学館におけるドラマ『セクシー田中さん』問題では原作漫画の原作者がお亡くなりになる状況となったことも影響しているようで、昨年の『鉄腕DASH』出演者降板のきっかけとなった“詳細を明かすことのできない”不祥事が明かされた場合に日本テレビ側もフジテレビや小学館のように崩壊の方向に向かう可能性を秘めていることから、漫画『私が見た未来』完全版あとがきの予知夢の日付がきっかけとなった“7月5日予言”は、複数の不祥事を起こしたフジテレビ・日本テレビ・小学館に“大災難”が起こる予言が正解のような流れになっているようです。

日本では成人向けコンテンツ以外の実写作品は排泄物をモザイクで隠してもほぼほぼタブーである影響からか、TVニュースで詳細を紹介できない状況となっていて、今回の小学館の不祥事が最悪の事態であることが伝わるものです。。

エプスタイン島事件の泥沼化の影響もあり、小学館の不祥事は今後の進展によってはエプスタイン島事件を超える歴史上最悪の事件となりそうで、海外では日本がエプスタイン島事件の黒幕扱いにされつつある中で、小学館の不祥事が国際的に広まった場合、内容によっては国連の旧敵国条項が適用される可能性があり、怖い状況です。

今回の小学館の不祥事は取り返しのつかない不幸な出来事であるが予想以上に伝わるもので、PTSD及び解離性同一性障害にかかった被害者の女性とその母親の状況がかなり心配であり、悲しみが終わらない状況です。